サ終最速最短ゲーム|サービス終了が早過ぎたゲームとは【ソシャゲ】

【伝説的サ終】サ終が最も早かったスマホゲームについてまとめています。サ終はサービス終了の略です。スマホなどで遊べるゲームアプリなどがサービスを終了した時に使われます。ゲームアプリがサ終すると、アプリを起動しても全く遊べなくなってしまいます。

スポンサーリンク

最速ランキング

正式リリースからサ終まで、最も早かったゲームアプリをランキング形式でまとめます。2022年、2023年のゲームも含んでいますが、ランクインするほどサ終が早かったゲームはありませんでした。

日数/時間 ゲーム名
26.5時間 カオスサーガ 2016
29時間 画太郎ババァタワーバトル 2018
6日 鬼殺の剣 2020
11日 暗黒英雄 2016
29日 ガル雀 2021
(0) 姫雀鬼 2021

姫雀鬼

2021年9月6日サービス開始、2021年9月6サ終。

実際は9月30日までプレイ可能でした。しかし、下の画像にある通り、サービス開始の通知と、サービス終了の通知が、9月6日00:00のタイムスタンプで送られています。そのため、サ終まで0秒といえなくもなく、伝説となっています。

サ終最速

©姫雀鬼

サ終最速

©姫雀鬼

スポンサーリンク

補足説明

カオスサーガ、ババァタワーバトル、鬼殺の剣はパクリが問題となり、サ終となったようです。
カオスサーガはキャラなどがファイナルファンタジーに類似していました。ババァタワーバトルはどうぶつタワーバトルというゲームアプリにシステムがそっくりでした。タイトルが鬼滅の刃にそっくりな鬼殺の剣は、キャラも鬼滅にそっくりでした。

暗黒英雄、ガル雀、姫雀鬼は特にパクリ騒動を起こしていないようですが、あっという間にサ終となりました。恐ろしく人気がなかった、バグが酷くサービスを維持できなかったなどが理由のようです。

タイトルとURLをコピーしました